2026年11月4日のヘッドラインニュース
タカラトミーは、インディーゲームのパブリッシングブランド「ENJOYN GAMES(エンジョインゲームズ)」を立ち上げたことを発表しました。初のパブリッシングタイトルとして3タイトルが公開されています。続きを読む...
タカラトミーは、インディーゲームのパブリッシングブランド「ENJOYN GAMES(エンジョインゲームズ)」を立ち上げたことを発表しました。初のパブリッシングタイトルとして3タイトルが公開されています。続きを読む...
身近なサービスから、情報漏えいの「おわびメール」が毎日のように届くようになりました。一度漏れた情報は取り戻せませんが、二次被害は防げます。漏れた情報の種類ごとに、最低限やっておきたい対処をまとめました。
「無印良品」を展開する良品計画は11月4日、10月30日に公表した公式アプリ「MUJIアプリ」への不正アクセスについて、当初は対象外としていたクレジットカード情報や氏名、住所なども外部からアクセスされた可能性があると発表した。新たに判明した対象には、クレジットカード「MUJI Card」のカード番号全桁を含む会員情報約109万件などが含まれる。
無線通信ハックガジェット「Flipper One」の予約受付が始まりました。将来的にKickstarterでクラウドファンディングが実施される予定で、今回の予約受付はクラウドファンディング開始より前に生産台数を確保するための取り組みとして位置付けられています。続きを読む...
三井不動産は、千葉県船橋市の「三井ショッピングパーク ららぽーとTOKYO-BAY」で、北館建替え計画のII期工事に着手したと発表した。2028年夏に全面開業し、施設全体で約600店舗となる見込み。北館にはスポーツやエンターテインメントのイベントに対応する屋内型スタジアムコートを新設する。
ビジネスシーンに浸透したAI文字起こし。AIボイスレコーダーのPlaudは、その先のAIエージェントへと舵を切った。新基盤「Plaud Intelligence」では録音から要約、資料作りまで自動で進み、対談の録音からは字幕ファイルまで作れた。新製品「Plaud One」は声でAIに指示できるイヤフォン型だが、相手の前で取り出す姿は会議の席になじむのか。
AIの性能を測定するベンチマークは数多くの種類が存在していますが、ほとんどはコーディングや数学などの専門分野における性能の測定を目的としており、普段の生活で発生するタスクの性能測定は主流ではないのが現状です。そんな中、OpenAIが日常的なタスクにおけるAIの性能を測定できるベンチマークテスト「LifeVal」を開発したことを発表しました。続きを読む...
メール配信サービスを展開するアララは2日、同社の「アララ メッセージ」において、第三者による不正アクセスが発生し、サービスを停止していると発表した。持ち出されたメールアドレスは約7,700万件(2日調査時点)。
PayPayの2026年度上期決算は営業収益が前年同期比28%増の2279億円と好調で、通期予想を再度上方修正した。コード決済で約70%の圧倒的シェアを誇る決済基盤を「幹」とし、カードや銀行、証券といった金融の「枝」へ送客する戦略が結実している。Suicaのコード決済「teppay」の登場は歓迎する姿勢を示した。
サントリーの薬膳飲料ブランドである「薬膳好日」に、2026年11月3日(火)に「薬膳好日 薬膳チャイ」が期間限定で登場しました。チャイらしいミルクのコクと甘みに、ショウガの爽やかな辛みやスパイスの複層的な香りを重ねたというドリンクを、同日にリニューアルされた「薬膳好日 薬膳ジンジャーエール」と一緒に飲んでみました。続きを読む...
旧デニーズアプリから新アプリへの移行に関するシステム処理で、第三者が認証情報を不正に作成し、一部の利用者のアカウントにアクセスできる状態になっていたという。
OpenAIのサム・アルトマンCEOがXのアカウント名を「Ram Altman」に変更しました。続きを読む...
政府が攻撃者側のWebサイトへの接続を遮断するよう通信事業者に要請したことについて、NTTの島田明社長は11月4日の決算会見で、法制化について政府に対応を求める方針を明らかにした。
コクヨは、“まなびかた”ブランド「Campus(キャンパス)」の新製品として、「キャンパス 修正テープ(つめ替えスリムタイプ・めじるしライン)」を11月11日に発売する。価格は本体が330円、リフィルが200円、本体とリフィルをセットにした数量限定のお徳パックが400円(いずれも税別)。
楽天モバイルが「iPhone 18 Pro(256GB)」を安価に販売中。通常25万5900円のところMNPかつ「楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)」などを申し込むと2年間8万7944円となる。
MM総研は、国内の企業/団体のWebサイトや報道により公開されたサイバー攻撃による情報漏えい事案(可能性を含む)の動向を調査。10月末時点で漏えいは約3.8億件で、前年1年分の約7.6倍となった。
声を出さずに話しかけることができるスマートグラス「Subvocal」が発表されました。口を開くことすらなく、口の中で静かに言葉を発することで、テキストに起こすことができるとのことです。続きを読む...
NTTドコモは好調な業績推移を背景に設備投資計画を9000億円へ増額し、通信品質の向上に向けた対策を強化する。2026年度上期だけで5GとLTEを合わせて7000局を新設し、通勤や通学で使われる主要鉄道路線や地下駅での通信環境を改善した。さらに大規模イベントなどの混雑エリアに向けて最新の通信装置や自律型最適化システムを順次導入している。
小米技術日本は、スタンダード設計の水拭き対応ロボット掃除機「Xiaomiロボット掃除機 S60」を発表した。
MOFTから、廃棄予定のコーヒーかすを再利用した素材「MOVAS-E」を使う「Coffee Collection」が登場した。PCスタンドに変形するPCケースとMagSafe対応スタンドについて、見た目や質感、香り、使い勝手を実物でチェックした。
30年前のチェスAIを現代の高性能PCで動かす場合と、現代のチェスAIを30年前のPCで動かす場合ではどちらが強いのかについて、AIセキュリティ研究者であるニコラス・カーリーニ氏が実際に古いPCを用意してチェスAIを動作させ、100局の対戦を実施しました。続きを読む...
NTTドコモの前田義晃社長は11月4日の決算説明会でエリアメールの未配信トラブルに言及した。10月16日に気象庁が配信した緊急地震速報がドコモの利用者に届かない事象が発生していた。前田氏は自社の不手際を認めて謝罪し他社の配信状況も踏まえてシステムの迅速な改善を進めたと説明した。
東京建物は4日、東京駅前の八重洲・日本橋・京橋エリア「YNK エリア(インクエリア)」において、今後のまちづくりの方向性と実現に向けたアクションプランを示した「YNK エリア まちづくりビジョン」を策定し、発表した。
NTTドコモは第2四半期決算説明会で衛星直接通信サービス「docomo Starlink Direct」の成果を発表した。本サービスは専用機器なしに通常のスマートフォンで衛星通信が可能で、10月8日時点で接続者数が1000万人を突破した。2028年度には音声通話や高速データ通信に対応する新バージョンを提供する予定だ。
デジタルLED看板がハッキングされて、性的な映像が表示される事件が複数の国で発生しました。犯行声明を出したグループは「その作戦は脳細胞が2つあれば誰でもできるほど単純なものだった」と発言しています。続きを読む...